bam6o0の記憶域

忘備録になればいいな

2017-07-31から1日間の記事一覧

Go言語の勉強記録14bit

構造体 構造体型の書式 構造体に名前をつける ブランクフィールド 匿名フィールと埋め込み 構造体の初期化 構造体 フィールドと呼ばれる要素の集合体 各フィールドはそれぞれ名前と型を持つ データの構造を定義する時に使う。 フィールドにアクセスするとき…

Go言語の勉強記録13bit

関数の遅延実行 遅延実行の有用性 関数の遅延実行 関数の実行を遅延させる時はdefer文を使う。 通常はコードは記述された箇所で実行される。 呼び出された関数の処理が完了してから、それ以降のコードが実行される。 関数呼び出しを遅延指定した場合、その時…

Go言語の勉強記録12bit

メソッド メソッドの宣言 レシーバをポインタにする メソッド値 メソッド 型にメソッドをもたせることが出来る。 メソッドも関数の一種 特定の型と結びつけることが出来る。 メソッドの宣言 書式 func (レシーバの変数名 レシーバの型) メソッド名(パラメー…

Go言語の勉強記録11bit

関数 関数の宣言 多値を返す関数の宣言 関数から返された多値を直接他の関数に渡す。 可変長パラメータ 戻り値に名前を付ける 関数リテラル 関数型 init関数 関数 特徴は戻り値として複数の値を返せる。 関数の宣言 書式 func 関数名(パラメータリスト) 戻り…

Go言語の勉強記録10bit

ラベル ラベルにbreakする ラベルにcontinueする。 goto文 ラベル break文、contineu文、goto文の宛先となる識別子 宣言だけして使用しないとエラー ラベルを宣言した関数内でのみ有効 書式 ラベル名: ラベルにbreakする break文は通常は最も内側にあるfor文…

Go言語の勉強記録9bit

ポインタ ポインタ渡しと値渡し new組込み関数によるメモリの割り当て ゼロ値 nil ポインタ 変数が存在するメモリ上の場所をアドレスという。 そのアドレスを格納可能な変数をポインタをいう。 int型変数のアドレスを格納できるポインタの型は*intと記述し型…