bam6o0の記憶域

忘備録になればいいな

Go言語の勉強記録15bit

インターフェイス

  • インターフェイスは振る舞いを規定する。
  • 中身を持たない関数のようなもの
  • ロジックは持たず、ロジックは別で記述される。
  • ロジック部分はインターファイスの実装と呼ぶ。
  • インターファイスは関数の名前・パラメータ・戻り値だけを定義したもの。
  • インターファイスが実装するのは型
  • インターファイスで定義されえいる関数をメソッドとして実装すれば、自動的にインターファイスを実装したことになる。
  • インターファイス型の変数にはインターファイスを実装している型のポインタを代入可能
  • 書式
interface {
  関数名(パラメータリスト)戻り値の型
  関数名(パラメータリスト)戻り値の型
  :
}

//インターファイス型として宣言する
type インターファイス型名 interface{
  関数名(パラメータリスト)戻り値の型
  関数名(パラメータリスト)戻り値の型
  :
}

実行結果

$go run interface.go
和: 3
差: -1